クロスメディアパブリッシング
~印刷物からウェブサイトまで効率的なデータ活用法をご紹介~
クロスメディアパブリッシングの技術の一つとして、自動組版があります。
自動組版システムでは、原稿をデータベース化し、事前に決めたテンプレートへデータを流し込むことで、迅速かつ正確に組版することができます。お客様のデータを一元管理し、あらゆるメディア(ウェブサイト、CDなど)への展開を図ることが可能です。(クロスメディア出力)
従来のDTP(Desk Top Publishing)と自動組版のフロー比較
従来のDTP
- 問題点
- 1.原稿収集、整理が手間
- 2.DTP作業に多くの労力
- 3.手作業による入力ミス
- 4.手間の掛かる校正作業
- 5.データのマルチユースは不可
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自動組版
- メリット
- 1.簡単な入稿作業
- 2.ミスのない組版作業
- 3.迅速な組版作業
- 4.校正作業の軽減
- 5.データのマルチユース(ウェブサイト,CD)
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クロスメディアパブリッシングとは?
担当窓口:営業2G 杉尾 078-672-4822













